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環境活動の取り組み

全日本食品株式会社 「全日食グループ 環境方針」

全日本食品株式会社はボランタリーチェーン本部として、地域に根ざした食品小売店としての加盟店を支援し事業展開しています。
全日本食品株式会社はボランタリーチェーン本部事業の展開にあたり、環境への配慮を重要課題と位置付け、全日食グループ全社と共に環境保全活動推進に積極的に取り組みます。

  1. ボランタリーチェーン本部事業活動を通じて生じる環境に及ぼす影響を自主的に評価し、環境目的・目標を設定し、環境マネジメントシステムの継続的改善を行うことにより汚染の予防につとめます。
    1. 情報化を推進します。
    2. 新・商品施策の店頭への普及をします。
    3. 物流業務の改善を推進します。
    4. ボランタリーチェーン加盟店組織の拡大を推進します。
    5. 省エネ・省資源活動を推進します。
    6. 廃棄物発生を抑制すると共に、削減に取り組みます。
  2. 当社事業が適用を受ける環境関連法規、及び当社が同意する要求事項を順守します。
  3. この環境方針を全従業員に周知し、常に環境に対する意識をもって行動できるよう啓発と支援を行います。
  4. この環境方針は広く一般に公開し、適切な情報提供につとめます。

2005年3月30日制定
2007年9月1日改定

2007年9月1日
全日本食品株式会社
代表取締役社長
齋藤充弘